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那須高原 友愛の森 きっぷの歴史gU
絵柄 コメント
3101〜3400

2007.10.31〜
2007.12.16
愛くるしい顔の那須駒は、多くの人々に愛されてきました。頭をなでると幸せになります。
3401〜3700

2007.12.16〜
2008.2.16
那須の食レストラン“なすとらん”に展示されています。作者である小野さんは、現在も工芸館にて実演を行ないますが、私個人的には「人間国宝」に値する方と思っております。
3701〜4000

2008.2.16〜
2008.4.6

岩盤から切り離された石が、今一度息を吹き返す。国立国際美術館や美ケ原高原美術館にも作品がある岡本敦生先生の作品です。
4001〜4300

2008.4.6〜2008.6.28
友愛の森イベント広場にある石舞台がひとつの作品となっております。大きな時間の堆積と流れのイメージがここにあります。
4301〜4600

2008.6.28〜2008.8.31
一本の木をそのまま削った木製の大きな滑り台です。木の肌そのままの素朴な佇まいが友愛の森の風景に馴染んでいます。
4601〜4900

2008.9.1〜2008.9.22
工芸館前にあるちょっとユニークな彫刻作品です。6つの正方形に穿たれた1〜6の正方形。覗くと何が見えるかな??
2008年
特別記念きっぷ

601〜900

2008.9.17〜


通常きっぷを5枚お買い上げの方にプレゼント中!限定300枚です。
11月12日現在No.794まで配布終了。
2008年に初めての「那須ブランド」として18品目が認定されました。観光交流センターではこれらの認定品のパネル展示も行っています。
4901〜5200

2008.9.22〜2008.10.4
まぁるいフォルムが思わず触りたくなるこの彫刻は石舞台の芝生に展示してあります。あなたが考える「KEY OF UNIVERSE」とは何ですか?触りながら考えてみてはいかがでしょうか。
5201〜5500

2008.10.4〜2008.11.4

工芸館内で皆様をお迎えしている二人の子供の木彫像です。ふっくらしたやさしい面立ちは、見ているこちらも穏やかな気持ちにしてくれます。
5501〜5800

2008.11.4〜

平成20年11月12日現在No.5700まで販売終了。
石舞台前の芝生に堂々と佇む雄大なイメージの作品です。地球と宇宙を感じてください。
きっぷ